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アメリカの大学に進学する留学、無料サポートで費用を抑える

アメリカ留学の魅力

1. 世界でいちばん留学生を受け入れている国
2. 受け入れ教育機関の種類も世界一
3. どんなことでも勉強できる専攻分野の幅広さ
4. 恵まれた環境と面倒見のよい教育

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世界一の学校数&多彩で柔軟性のあるプログラム

アメリカの大学は、他国と比べて圧倒的に学校数が多く、プログラムが多種多彩で柔軟性のあるのが特徴です。プログラムの多くは頻繁に見直しが行われ、常に刻々と変化する社会の変化と学生のニーズに対応した内容になっています。学生層もバラエティーに富み、マイノリティーや留学生を受け入れることにも積極的です。

短大(2年制大学)に入学し、4年制の総合大学に編入する道も

アメリカの短大(2年制大学)は、日本の短大と違って約9割が男女共学で、卒業時に4年制大学の3年次への編入をめざす「編入プログラム(Transfer/Academic Program)」と、卒業後すぐに仕事に就くことを前提とした「職業訓練プログラム(Vocational/Technical Program)」が提供されています。

編入プログラムの内容は、4年制大学学部課程の1、2年次に相当するもので、この時点で将来専門的に学びたい分野の基礎的な科目を併せて履修することもできます。同じ州内の4年制大学と編入協定を結んでいる学校もあり、協定校へ編入した場合は、取った単位が無駄になることなくほぼ認められます。4年制大学への留学を希望している人で、英語力が不足していたり、留学資金が少ない場合は、まずは短大に留学して編入プログラムを取り、修了後に希望校に進学、という道を考えてみるのもいいでしょう。

英語力が足りなくてもOK 条件付入学制度

留学生が入学基準の英語力を身につけるのは大変なことですが、アメリカの大学のなかには英語力が入学基準に達していなくても他の条件をクリアしていれば合格内定を出す条件付入学を認めている大学もあります。

条件付入学についてはこちらから >>>

アメリカの大学に留学するには

日本の高校を一定以上の成績で卒業し、一定レベルの英語力があれば留学が可能。日本の大学や短大から編入する方法もあります。短大には、高校での成績は特に問わない学校が多くあります。

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総合大学
University / College
幅広い分野が学べる4年制大学。各分野のレベルが平均している学校もあれば、ある特定の分野に強みを持つ学校もある。規模も様々で学生数が数万人のマンモス校もある。学士号プログラムの履修期間は通常4年。
一般教養科目重視で、バランスのとれた知識人の育成を主目的とした4年制大学。多くは共学校だが、女子校も少なくなく、大学ランキングの上位に 登場する優秀な女子校もある。一般に学生は決まった専攻分野をもたず、一般教養での学士号を取得できる。

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専門大学
Soecialized College /
Spesialized Institute
特定の分野に特化した単科大学。総合大学で提供している同様の専攻に比べ、プログラムがより細分化され専門性が強い。学士号課程は通常4年だが、2年で修了するプログラム(準学士号)や、もっと短期のプログラムを提供している学校もある。

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コミュニティーカレッジ
Community College
地域に根ざした公立校。4年制大学への編入を目指すカレッジ「編入プログラム」と、職業に直結した即戦力を養う「職業訓練プログラム」を提供している。必要最低限の資格を満たしていれば誰でも受け入れる“Open Admission”と呼ばれる入学システムを採っている学校もある。
ジュニアカレッジ
Junior College
ほとんどが私立校で、なかには校風を重んじる伝統校や名門校、女子校もある。多くは4年制大学への編入を目的とした一般教養プログラムを提供し、コミュニティーカレッジの編入プログラムと比べて編入率が高いところもある。
テクニカルカレッジ
Technical College
職業訓練プログラムのみを提供する2年制大学。

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